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保湿美容液

充実の保湿    セラミド・バリア機能    ワンステップコルネオセラピー

保湿美容液の使い方

・洗顔後、タオルドライして軽く水気を取ります。
・2〜3プッシュの分量を取り、お顔全体に広げて
  いきます。パッティングの必要はありません。
Q&A−メルフィーの使い方もご参照下さい。

お客様の声・ご感想

・お肌のトラブルがなくなりました
・使い始めて数日で乾燥を感じなくなりました
・顔のベタつきがなくなりました
・手軽なスキンケアで助かってます
(※使用感には個人差があります)

ポイントその1
充実の保湿成分

リピジュア・ペリセア・ラフィノース・ヒアルロン酸配合

リピジュア

保湿成分「リピジュア」は、人の細胞膜の成分(リン脂質)とよく似た構造です。リピジュアは人工血管等に使用するために作られた素材で、火傷の治療にも使われ、皮膚への刺激は非常に少ない成分です。
ヒアルロン酸の2倍の保湿力があるといわれ、日油株式会社の実験データによれば肌に塗布後に水洗いして1時間経った後でも水分保持能がヒアルロン酸を大きく上回ります。

ペリセア


旭化成が開発した「ペリセア」は、天然脂肪酸とアミノ酸の一種であるグルタミン酸とリジンから作られた安全性の高い成分です。これまでのスキンケア化粧品は保湿性を持つ素材を配合する事で角層の水分量を保つものが主流でしたが近年は「肌の水分を逃がさない=バリアする」機能も求められます。
ペリセアは高いバリア機能も有します。
ペリセアの角質水分量改善効果

ラフィノース

「ラフィノース」は天然に存在するオリゴ糖で、フルクトース・ガラクトース・グルコース分子が1つずつ連なった三糖の一つです。 保湿機能が高いだけでなく、ラメラ構造を安定化させる働きがあります。また、お肌を整えるのに貴重な働きをする皮膚常在菌にもとても優しい成分です。

ヒアルロン酸


保湿成分の代表格の「ヒアルロン酸」。ヒアルロン酸1gで6000mlもの水を蓄える力があると言われます。高い保湿力は、お肌に水分を保持した膜を作って発揮されます。

PCA-Na

PCA(ピロリドンカルボン酸)は、角質層にある天然保湿因子「NMF」の10%以上を占める重要な成分の一つです。弱酸性の皮膚のもとでは「PCA-Na(ピロリドンカルボン酸ナトリウム)」という保湿力の大きい塩(えん)の形で存在し、保湿に大きな役割を果たします。
水滴

ベタイン、1.2ヘキサンジオール、ソルビトール、尿素等もお肌の保湿に役立つ成分として配合。

肌の保湿をできるだけ持続

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